モンゴルの若手オリンピック候補生が日本文化体験
白馬に研修に訪れたモンゴルの若手オリンピック候補生の訪問団19名に、日本文化を楽しんでもらいました。16才から20代の剣道、柔道、空手アーチェリーなどの選手と団長さん、皆さんに浴衣を着てもらいました。テンションのあがったところで、初めてのお抹茶をきちんと正座してお作法通りの飲んでもらいました。「熱い~」「苦いけどおいしい」「足が痛い」素直な感想がかわいかったです。
書道の体験では、好きな漢字を書いてもらいました。自分の名前や競技名をカタカ ナで書いたりした選手もいました。
丁寧にお礼を言ってくれる人懐っこい選手のみんなと通訳のかたを通して話すうち、モンゴルのこと、あまりよく知らなかったけど、応援したくなりました。東京オリンピックがさらに楽しみになりました。
書道の体験では、好きな漢字を書いてもらいました。自分の名前や競技名をカタカ ナで書いたりした選手もいました。
丁寧にお礼を言ってくれる人懐っこい選手のみんなと通訳のかたを通して話すうち、モンゴルのこと、あまりよく知らなかったけど、応援したくなりました。東京オリンピックがさらに楽しみになりました。
